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二次元世界観測所

暗殺教室応援ブログ。

【漫画感想】暗殺教室 第11話「集会の時間」

暗殺教室

週刊少年ジャンプ2012年42号より。もちろんネタバレ注意。

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今週の要点
・クラス紹介その3。個人主義。【赤羽業 吉田大成 村松拓哉 狭間綺羅々 奥田愛美 菅谷創介 寺坂竜馬 竹林考太郎 中村莉桜】
・月に一度、全校集会がある。E組の扱いは当然最悪。
・渚が殺気を発揮。でもかわいい。
『理事長』は何かを企んでいる。


E組は学校行事とかからは隔離されていると思っていたが違ったか。どんな時でも差別対象は必要なのね・・・ やはりこの学校は歪んでいる。合理的だが非人道的だって前に言っていたがここまでとは。学校ぐるみで差別をするというのはこーゆーことなんだな・・・

ビッチ先生は暗殺を諦めた訳じゃないようで、渚をまた誘惑(物理)して情報を集めている様子。この人自分の身体を使うことに抵抗無いからこのままじゃ渚が危ない!性的な意味で!!おのれ許せん・・・けど羨ましい・・・!

しかし、差別を受けても渚は今までのように諦めたりしなかった。なんと培った殺気で反撃ィ!!随分強くなったなぁ。 暗殺特訓は確実に生徒達を成長させている。殺せんせーも渚が大丈夫だと確信してナメきった顔してたしw

だがそれを「合理的でない」として許さない人物・・・理事長。
これは差別が激しくなるのか・・・?頑張れ、E組!

今週の名言
『殺そうとした事なんて無いくせに』